なおさんの合格体験記

知識ゼロの状態から

お名前 なおさん
年代 20代
御職業 その他
今年の得点 46点
受験回数 1回

 
(1)このサイトの利用方法
今年の5月に独学で合格してやろうと思い、過去問の解説が詳しく掲載されていて、動画の解説があるホームページを探していたところ、こちらのホームページに出会いました。

過去問を問いて間違ったところは何回も理解できるまで動画を見ました。
ただ漫然と解くだけでは答えを覚えてしまって意味がないのでなぜ正解になるのか、なぜ誤っているのかを理解することに重きを置いて学習しました。

(2)当社の教材の利用方法
貴社の教材は利用しておりません。

(3)その他の勉強方法
教材は「らくらく宅建塾」とLECさんとTACさんが出してる予想模試を使用しました。

一番最優先すべきはやはり過去問だと思います。
過去問をきっちり理解していれば合格点とまでは言わないまでもある程度は得点できると思います。
ただそれだけでは不安なので僕は色んな方が出してくださってる動画やサイトを利用して過去問や参考書にない知識を補充するイメージで学習しました。

あと個人的に今回の試験を受けて感じたのはやはり権利関係をしっかり勉強しといてよかったなと思いました。もちろん宅建業法、法令上の制限なども大事ですよ!!
権利関係が今回難易度が高めと言われておりますが、しっかり勉強している方にとっては得点できる問題が一部を除いて大半だった印象です。
民法が難しいからといって蔑ろにするのはオススメできません。

(4)自由記入欄
なにか有料の講座などを利用させていただいた訳ではございませんが、過去問の質問にも丁寧に応えてくださって家坂先生にはすごく感謝しております。

あと統計の問題は毎年データが変わるので問題の数をこなせないのが悩ましいところでしたが、こちらでは令和2年度の宅建受験生のためにデータが修正されておりますのでオススメです!!

(合格体験記は、お送りいただいた文章のまま掲載しています。)

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家坂講師から

初受験で46点!素晴らしい成果ですね。

貴社の教材は利用しておりません。

何とも堂々の宣言!弊社の教材をお使いいただければ、満点を超えたかも知れませんね。
それは冗談ですが、「統計」の資料をお使いいただいているので、それだけでも嬉しいです。

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過去問を活用した合格作戦

過去問を徹底的に研究することで、「楽に」「確実に」合格する、
というこのサイトを、学習方法として具体化する方法は?
この点を説明した「宅建受験ガイダンス」を御覧ください。

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