松浦 公明さんの合格体験記

宅建試験合格体験記

お名前 松浦 公明さん
年代 60代
御職業 その他
受験回数 ?

 

2017年度宅建試験に合格出来ました!昨年不合格でリベンジの為に勉強方法の変更が必要と考えて、今年利用したL予備校以外に何か別の講座等が無いかとWebを検索した所、貴社のサイトを発見した即内容を見たら、問題ごとに細かい解説動画と要点等のポイントが掲載されておりDVDを購入して勉強をしました。
講座を受けた感想は、講師の指摘通り「基本知識が大事」を思いました。何度も同じ問題の個所をチェックしました。
宅建試験では過去問が大事だと言われますが、闇雲に問題を解いても得点は伸びないと思います。
貴社の教材を使用して本試験臨みました、試験の途中何度も心が折れましたが今年こそ試験に合格するぞと言念じて頑張りました!

(合格体験記は、お送りいただいた文章のまま掲載しています。)

家坂講師から

昨年不合格のリベンジ成功、おめでとうございます。

問題ごとに細かい解説動画と要点等のポイントが掲載されており

とお褒めいただき、ありがとうございます。この点がまさに当社の教材の特長です。
一般に過去問解説というのは、「答え合わせの参考」程度のものになりがちです。
しかし、過去問演習は、「つぎの試験で出題されたら正解できる」ことを目指すためのものであるはずです。そこで、当社の解説では、「悩み、迷った問題でも、この解説を読めば分かる」というレベルの解説を揃えたつもりです。

宅建試験では過去問が大事だと言われますが、闇雲に問題を解いても得点は伸びない

というお言葉も、宅建合格への本質をつかんだものだと思います。
そうです。
「こんどの試験でどのように出題されるか。」「その場合にどうやって対処するか。」を学ぶのが過去問を繰り返すことの意義なのです。

令和7年 宅建解答速報・解説

本試験当日の「解答速報」(18:07終了)から始まった「令和07年本試験」の分析は、「解説講義(動画)」の全問公開(11月26日)、「解説(文)」の全問公開(1月8日)で無事に完了しました。
もちろん、各選択肢に「■参照項目&類似過去問」も付いていますから、過去の本試験問題との比較もできます。

現在は、これらをまとめた【無料公開講座】を開講中。
資料(PDF)のダウンロード、動画の視聴とも完全無料です。昨年の本試験を整理するために、あるいは、今年の本試験に向かうためのきっかけとして、気軽に受講しましょう。


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