正解に直結する解説ビデオと明快な図解(石井宏さんの宅建合格体験記)

お名前 石井宏さん
年代 60代
ご職業 その他
今年の得点 37点
5問免除 なし
受験回数 2回
(1)このサイトの利用方法

「実戦応用編eラーニング講座」

(2)当社の教材の利用方法

「実戦応用編eラーニング講座」の初見で正答できなかった問題を重点的にその後何度も反復し、定着しずらい内容を重点的に講義動画で再確認することの繰り返しを行った。

(3)自由記入欄

60歳を過ぎて宅建の受験を志した自分は若い頃のような集中力、記憶力は発揮できず思いのほか苦戦をしましたが、家坂先生の講座の解説動画で理解しにくい内容も明快な図解にまとめて分かり易く解説していただきました。おかげさまで2回目の受験ですが何とか合格レベルに達することができました。

(合格体験記は、明らかな誤り等を除いて、お送りいただいた文章のまま掲載しています。)

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家坂講師から

石井先輩、合格おめでとうございます。
当社の宅建Step.2 実戦応用編eラーニング講座がお役に立てて幸いです。

「実戦応用編eラーニング講座」の初見で正答できなかった問題を重点的にその後何度も反復し、定着しずらい内容を重点的に講義動画で再確認することの繰り返しを行った。

この反復学習が合格の決め手になったのだと思います。

宅建の学習内容にはややこしい知識が多数あります。
また、試験問題というものは、正誤を混ぜて、わざわざ分かりにくく作ってあるわけです。

ですから、
一度勉強して分からなかったからといって諦めることはありません。繰返しによって理解できることも多いからです。
また、一度解けたからといって、その論点を放置してはいけません。別のヒッカケ・パターンもあるからです。

このように考えると、[Step.2]の勉強方法、つまり、
『一問一答式問題集』を使って、同一論点に関する過去問の選択肢を集中的に解く、
という学習方法が最も効率的であることが分かります。
この教材の特長を理解し、最大限に活用していただいて、本当にありがとうございました。

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令和7年 宅建解答速報・解説

本試験当日の「解答速報」(18:07終了)から始まった「令和07年本試験」の分析は、「解説講義(動画)」の全問公開(11月26日)、「解説(文)」の全問公開(1月8日)で無事に完了しました。
もちろん、各選択肢に「■参照項目&類似過去問」も付いていますから、過去の本試験問題との比較もできます。

現在は、これらをまとめた【無料公開講座】を開講中。
資料(PDF)のダウンロード、動画の視聴とも完全無料です。昨年の本試験を整理するために、あるいは、今年の本試験に向かうためのきっかけとして、気軽に受講しましょう。


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