1993/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 建築基準法[09]3(2).建築確認の手続 【宅建過去問】(平成05年問21)建築基準法(建築確認) 建築基準法の確認に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 都市計画区域及び準都市計画区域外の区域においては、建築物を新築する際、建築士の設計及び工事監理に委ねれば、建築確認を要しない。 建築主は、建築主事又は指定確認 […] いいね
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 建築基準法[09]2(1)①特殊建築物 【宅建過去問】(平成04年問21)建築基準法(建築確認) 木造3階建て、延べ面積400㎡、高さ12mの一戸建て住宅の建築等に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、誤っているものはどれか。 この建物を新築する場合は、建築確認を受ける必要があるが、大規模の修繕をする場合は […] いいね
1991/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 建築基準法[09]2(1)①特殊建築物 【宅建過去問】(平成03年問21)建築基準法(建築確認) 次の記述のうち、建築基準法の確認を要しないものはどれか。ただし、都道府県知事が都道府県都市計画審議会の意見を聴いて指定する区域については、考慮しないものとする。 都市計画区域内における、木造2階建て、延べ面積90㎡の共同 […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 建築基準法[09]2(1)①特殊建築物 【宅建過去問】(平成02年問21)建築基準法(建築確認) 建築基準法の確認に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 高さが14mの木造の建築物を改築する場合、改築に係る部分の床面積が100㎡のときでも、建築確認を受けなければならない。 延べ面積が250㎡の下宿の用途に供 […] いいね
1989/07/12 / 最終更新日時 : 2025/05/06 家坂 圭一 建築基準法[09]2(1)①特殊建築物 【宅建過去問】(平成01年問23)建築基準法(建築確認) 都市計画区域内の木造平屋建て、延べ面積150㎡、高さ6mの一戸建ての住宅の建築等に関する次の記述のうち、建築基準法上誤っているものはどれか。 いいね いいね