1992/07/11 / 最終更新日時 : 2024/02/25 家坂 圭一 盛土規制法[01]2(1).宅地 【宅建過去問】(平成04年問25)盛土規制法 宅地造成及び特定盛土等規制法(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 法にいう宅地は、建物の敷地に供せられる土地に限らない。 宅地において行う土地の形質の変更で、高さが2mを超 […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2023/01/16 家坂 圭一 建築基準法[04]2.具体的な規制 【宅建過去問】(平成04年問24)建築基準法(用途制限) 建築物の用途制限に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、正しいものはどれか。ただし、特定行政庁の許可については考慮しないものとする。 第一種低層住居専用地域内においては、病院は建築してはならないが、診療所は建築 […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2024/09/06 家坂 圭一 建築基準法[04]2.具体的な規制 【宅建過去問】(平成04年問23)建築基準法 下図のような近隣商業地域と第二種住居地域にまたがる敷地に建築物を建築する場合の制限に関する次の記述のうち建築基準法の規定によれば、正しいものはどれか。ただし、街区の角にある敷地として特定行政庁の指定を受けているものとし、 […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 建築基準法[03]2.接道義務 【宅建過去問】(平成04年問22)建築基準法(道路) 都市計画区域内において中古住宅を建て替える場合の建築物の敷地と道路との関係に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、正しいものはどれか。 現存の住宅を取り壊して、同一敷地に従前と同一規模の住宅を建てるのであれば、 […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 建築基準法[09]2(1)①特殊建築物 【宅建過去問】(平成04年問21)建築基準法(建築確認) 木造3階建て、延べ面積400㎡、高さ12mの一戸建て住宅の建築等に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、誤っているものはどれか。 この建物を新築する場合は、建築確認を受ける必要があるが、大規模の修繕をする場合は […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 都市計画法[06]2(2).農林漁業用の建築物 【宅建過去問】(平成04年問20)都市計画法(開発許可) 市街化調整区域における開発行為の規制に関する次の記述のうち、都市計画法の規定によれば、正しいものはどれか。なお、この問において「都道府県知事」とは、地方自治法に基づく指定都市、中核市及び施行時特例市にあってはその長をいう […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 都市計画法[06]4(1).工事完了公告前 【宅建過去問】(平成04年問19)都市計画法(開発許可) 開発許可に関する次の記述のうち、都市計画法の規定によれば、正しいものはどれか。 開発許可の申請は、自己が所有していない土地については、することができない。 開発許可の申請に当たっては、あらかじめ当該開発行為に関係のある公 […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/19 家坂 圭一 都市計画法[03]1.都市施設 【宅建過去問】(平成04年問18)都市計画法 都市計画法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 都市計画は、都市の健全な発展と秩序ある整備を図るための土地利用、都市施設の整備及び市街地開発事業に関する計画で、都道府県が決定するときは、関係市町村の意見をきき […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2026/03/02 家坂 圭一 区分所有法[05]2.建替え決議 【宅建過去問】(平成04年問16)区分所有法 建物の区分所有等に関する法律(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/17 家坂 圭一 不動産登記法[05]1.仮登記とは 【宅建過去問】(平成04年問15)不動産登記法 不動産登記に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 予告登記は、登記原因の無効又は取消しによる登記の抹消又は回復の訴えが提起された場合に、訴えの提起があった事実を公示することによって、第三者に不測の損害を与えない […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/17 家坂 圭一 不動産登記法[03]1(1).提供すべき情報 【宅建過去問】(平成04年問14)不動産登記法 不動産登記に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 登記済証が滅失した場合には、当該登記をした登記所から登記済証の再発行を受けることができる。 (保証人制度は、法改正により廃止されました) 権利に関する登記を申請する […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/17 家坂 圭一 民法[33]2(1).遺留分権利者 【宅建過去問】(平成04年問13)遺言 遺言に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、誤っているものはどれか。 遺言は、満15歳に達すればすることができ、法定代理人の同意は必要でない。 遺産の全部を相続人の一人に贈与する旨の遺言があっても、被相続人の兄弟姉妹 […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/12 家坂 圭一 民法[10]4(1).分割の可否 【宅建過去問】(平成04年問12)共有 A・B・C3人の土地の共有(持分均一)に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。 Aの反対にかかわらず、B及びCが同意して管理行為を行った場合、Aは、その費用の分担を拒むことができる。 […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/16 家坂 圭一 借地借家法[06]2(1).協議が調わないとき 【宅建過去問】(平成04年問11)借地借家法(借家) 建物の賃貸借に関する次の記述のうち、民法及び借地借家法の規定並びに判例によれば、正しいものはどれか。 賃借人が家賃を支払おうとしても、賃貸人がこれを受領せず、以後の家賃の受領を明確に拒んだ場合においても、賃借人は、家賃を […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/17 家坂 圭一 借地借家法[01]4(1).当初の存続期間中の滅失・取壊し 【宅建過去問】(平成04年問10)借地借家法(借地) Aは、木造の建物の所有を目的として、Bが所有する土地を期間30年の約定で賃借している。この場合、民法及び借地借家法の規定によれば、次の記述のうち正しいものはどれか。 期間満了前にAが鉄筋コンクリート造りの建物を無断で増築 […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/16 家坂 圭一 民法[21]4(1).不法行為等により生じた債権を受働債権とする相殺 【宅建過去問】(平成04年問09)不法行為 不法行為に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。 不法行為の被害者は、損害賠償債権を自働債権として、加害者に対する金銭返還債務と相殺することができない。 不法行為に基づく損害賠償債務は、被 […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/16 家坂 圭一 民法[22]2(1)①解除による原状回復義務相互間 【宅建過去問】(平成04年問08)解除・取消し 居住用不動産の売買契約の解除又は取消しに関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。 当該不動産の引渡し後に欠陥が発見された場合、その欠陥が軽微であり居住の用に支障がなくても、買主は、当該契約を […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/14 家坂 圭一 民法[24]2(2)①仕組み 【宅建過去問】(平成04年問07)手付 不動産の売買契約における手付に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。 当該契約が宅地建物取引業者の媒介によるものであるときは、契約に別段の定めがあっても、手付は解約手付となる。 解約手付の […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/13 家坂 圭一 民法[20]3(2).第三者による弁済 【宅建過去問】(平成04年問06)抵当権 Aは、BのCに対する債務を担保するため、Aの所有地にCの抵当権を設定し、その旨の登記も完了した後、建物を新築して、Dに対し当該土地建物を譲渡した。この場合、民法の規定によれば、次の記述のうち正しいものはどれか。 Cは、B […]
1992/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/16 家坂 圭一 平成04年過去問 【宅建過去問】(平成04年問05)契約不適合担保責任 Aは、B所有の土地建物をBから買い受け、その際「当該土地建物が種類又は品質に関して契約の内容に適合しない場合であっても、Bは、その不適合を担保すべき責任を負わない」旨の特約を結んだが、その土地建物に欠陥が存在して、契約を […]