1996/07/08 / 最終更新日時 : 2024/03/13 家坂 圭一 宅建業法[10]4(1).有効期間 【宅建過去問】(平成08年問48)8つの規制 宅地建物取引業者でないAが、A所有のマンションをBの媒介によりCに売却し、その後CがDに転売した場合の特約に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。なお、B、C及びDは、宅地建物取引業者 […] いいね
1996/07/08 / 最終更新日時 : 2022/04/27 家坂 圭一 宅建業法[06]2(2)①供託する金額 【宅建過去問】(平成08年問47)営業保証金 宅地建物取引業法に規定する営業保証金に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 国土交通大臣又は都道府県知事は、免許をした日から1月以内に営業保証金を供託した旨の届出がない場合、当該免許を受けた宅地建物取引業者に対して […] いいね
1996/07/08 / 最終更新日時 : 2023/01/12 家坂 圭一 宅建業法[18]2.手付の額の制限 【宅建過去問】(平成08年問46)8つの規制 宅地建物取引業者Aが自ら売主として、宅地建物取引業者でない買主Bと宅地(価格5,000万円)の売買契約を締結した場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法及び民法の規定によれば、正しいものはどれか。 売買契約の締結に際 […] いいね
1996/07/08 / 最終更新日時 : 2023/08/19 家坂 圭一 宅建業法[04]2(1).廃業等の届出 【宅建過去問】(平成08年問45)業務上の規制 宅地建物取引業者Aの行う広告その他の業務処理に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。 Aが宅地を分譲する際に国土利用計画法第27条の4の届出をする必要がある場合、Aは、当該届出をした後 […] いいね
1996/07/08 / 最終更新日時 : 2022/04/27 家坂 圭一 宅建業法[07]2(1).弁済業務保証金分担金の納付 【宅建過去問】(平成08年問44)保証協会 宅地建物取引業者A(事務所数1)が、宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)に加入しようとし、又は加入した場合に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 Aは、保証協会に加入するため弁済業務保証 […] いいね
1996/07/08 / 最終更新日時 : 2023/05/23 家坂 圭一 宅建業法[05]5(1)資格登録簿・変更の登録 【宅建過去問】(平成08年問43)宅建士の設置義務 宅地建物取引業者である法人A(甲県知事免許)の事務所において、専任の宅地建物取引士で成年者であるもの(以下この問において「専任の宅地建物取引士」という。)に1名の不足が生じた場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の […] いいね
1996/07/08 / 最終更新日時 : 2022/11/10 家坂 圭一 宅建業法[05]7(1).登録の移転ができる場合 【宅建過去問】(平成08年問42)宅建士 宅地建物取引士資格登録(以下この問において「登録」という。)又は宅地建物取引士に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。 宅地建物取引業に関し不正な行為をして業務停止の処分を受けた法人に […] いいね
1996/07/08 / 最終更新日時 : 2022/08/19 家坂 圭一 宅建業法[01]1.「宅地」とは 【宅建過去問】(平成08年問41)免許の要否 宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 宅地建物取引業者Aが、Bを代理して、Bの所有するマンションを不特定多数の者に反覆継続して分譲する場合、Bは、免許を受 […] いいね
1996/07/08 / 最終更新日時 : 2022/08/19 家坂 圭一 宅建業法[10]1(2)①売買契約のみ 【宅建過去問】(平成08年問40)業務上の規制 宅地建物取引業者が3,000万円の宅地の売買の媒介契約を締結しようとする場合において、当該業者が宅地の購入をしようとしている依頼者に対して行った次の説明のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、最も適切なものはどれか。 事 […] いいね
1996/07/08 / 最終更新日時 : 2025/09/01 家坂 圭一 宅建業法[05]5(1)資格登録簿・変更の登録 【宅建過去問】(平成08年問39)変更の届出・変更の登録 甲県に本店を、乙県に支店を設けて国土交通大臣免許を受けている宅地建物取引業者Aは、甲県知事の宅地建物取引士資格登録(以下この問において「登録」という。)を受けている宅地建物取引士Bを本店の専任の宅地建物取引士として従事さ […] いいね
1996/07/08 / 最終更新日時 : 2023/06/05 家坂 圭一 宅建業法[12]1(2).交付の相手方 【宅建過去問】(平成08年問38)重要事項説明書・契約書面 売主A、買主Bの間の宅地の売買について宅地建物取引業者Cが媒介をした場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反するものはどれか。 なお、この問において、35条書面とは同法第35条の規定に基づく重要事項を記載 […] いいね
1996/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/05 家坂 圭一 宅建業法[03]1(2).過去の免許取消し 【宅建過去問】(平成08年問37)免許の基準(欠格要件) 次に掲げる法人のうち、宅地建物取引業の免許を受けることができるものはどれか。 A社-その支店の代表者が、刑法の傷害罪で懲役1年執行猶予2年の刑に処せられ、刑の執行猶予の言渡しを取り消されることなく猶予期間を満了したが、そ […] いいね
1996/07/08 / 最終更新日時 : 2022/12/22 家坂 圭一 宅建業法[08]2(1).届出が必要な場所 【宅建過去問】(平成08年問36)業務上の規制 宅地建物取引業者A(個人)がその業務を行う場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反しないものはどれか。 Aは、20区画の一団の宅地分譲に際し、見学者の案内のみを行う現地案内所を設置したが、当該案内所につい […] いいね
1996/07/08 / 最終更新日時 : 2022/08/15 家坂 圭一 宅建業法[11]2(2)②法令に基づく制限の概要 【宅建過去問】(平成08年問35)重要事項説明書(35条書面) マンション(区分所有建物)の貸借の媒介をする場合に、宅地建物取引業法第35条の規定に基づき重要事項として必ず説明しなければならない事項は、次のうちどれか。なお、説明の相手方は宅地建物取引業者ではないものとする。 用途地域 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/09/07 家坂 圭一 宅建業法[22]2(1).宅建業者に対する指示処分 【宅建過去問】(平成07年問50)監督処分 甲県に本店(従業者13人)、乙県に支店(従業者5人)を有する個人である宅地建物取引業者Aに対する監督処分に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。 Aは、本店の専任の宅地建物取引士が2人 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/08/08 家坂 圭一 宅建業法[07]2(1).弁済業務保証金分担金の納付 【宅建過去問】(平成07年問49)保証協会 甲県知事の免許を受けている宅地建物取引業者Aが、宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)の社員となった場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。 Aは、社員と […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/05 家坂 圭一 宅建業法[10]1(2)①売買契約のみ 【宅建過去問】(平成07年問48)業務上の規制 宅地建物取引業者Aがマンションの貸借の媒介を行った場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反するものはどれか。 Aは、貸主から媒介の依頼を受けて承諾したが、媒介契約書を作成せず、貸主に交付しなかった。 Aは […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/08/18 家坂 圭一 宅建業法[18]2.手付の額の制限 【宅建過去問】(平成07年問47)8つの規制 宅地建物取引業者Aは土地区画整理組合Bの施行する土地区画整理事業の施行地区内の宅地(造成工事完了済み)についてCに売買又は売買の媒介をすることとした。この場合、宅地建物取引業法の規定によれば、次の記述のうち誤っているもの […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/04/19 家坂 圭一 宅建業法[21]報酬 【宅建過去問】(平成07年問46)報酬 次のア~ウの事例について、宅地建物取引業者Aが受領することのできる報酬の最高限度額を多い順に並べたものはどれか。 ア 消費税課税業者Aは、Bの代理依頼を受けて、Bが所有する宅地を代金5,000万円で売却する契約を成立させ […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/09/19 家坂 圭一 宅建業法[14]3(1).書面による告知日から起算して8日経過したとき 【宅建過去問】(平成07年問45)8つの規制 宅地建物取引業者Aは、宅地の分譲を行っているテント張りの現地案内所において、宅地建物取引業者でないBから宅地の購入の申込みを受け、自ら売主として、売買代金を4,000万円とする売買契約を締結した。この場合に関する次の特約 […] いいね