1991/07/11 / 最終更新日時 : 2022/04/27 家坂 圭一 宅建業法[07]3(1).弁済の範囲 【宅建過去問】(平成03年問48)保証協会 宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 宅地建物取引業者は、保証協会の社員の地位を失ったときは、当該地位を失った日から2週間以内に営業保証金を供託しな […] いいね
1991/07/11 / 最終更新日時 : 2022/04/28 家坂 圭一 宅建業法[09]4.取引態様の明示 【宅建過去問】(平成03年問47)取引態様の明示 宅地建物取引業者が宅地の売買の注文を受けたときの取引態様の明示に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。 宅地建物取引業者は、顧客から宅地の売買の注文を受けたときは、その売買契約成立後遅 […] いいね
1991/07/11 / 最終更新日時 : 2024/03/15 家坂 圭一 宅建業法[14]2(3).事務所等以外の場所 【宅建過去問】(平成03年問46)クーリング・オフ 宅地建物取引業法第37条の2に規定する事務所等以外の場所においてした買受けの申込みの撤回等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 売買契約が、売主である宅地建物取引業者の事務所以外の場所で継続的に業務を行うこと […] いいね
1991/07/11 / 最終更新日時 : 2025/09/24 家坂 圭一 宅建業法[12]3(2)②契約不適合担保責任に関する事項 【宅建過去問】(平成03年問45)重要事項説明書(35条書面) 次の事項のうち、宅地建物取引業法第35条の規定による重要事項の説明を義務付けられているものは、どれか。なお、説明の相手方は宅地建物取引業者ではないものとする。 いいね いいね
1991/07/11 / 最終更新日時 : 2022/04/28 家坂 圭一 宅建業法[10]4(1).有効期間 【宅建過去問】(平成03年問44)媒介契約 宅地建物取引業者AがB所有地の売却の依頼を受け、Bと媒介契約を締結した場合の特約に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、誤っているものはどれか。 当該媒介契約が専任媒介契約又は専属専任媒介契約でない場合に […] いいね
1991/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/06 家坂 圭一 宅建業法[07]3(1).弁済の範囲 【宅建過去問】(平成03年問43)営業保証金 Aは、本年1月8日に宅地建物取引業の免許を受け、同年2月8日にBに宅地を売却し、同年3月8日に営業保証金を供託した旨の届出をし、同年4月8日にCに宅地を売却し、同年5月8日に宅地建物取引業保証協会の社員となり、同年6月8 […] いいね
1991/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/06 家坂 圭一 宅建業法[15]3(1).取得契約が存在すること 【宅建過去問】(平成03年問42)自己の所有に属しない物件の売買契約締結の制限 宅地建物取引業者Aが自ら売主となって宅地の売買契約を締結した場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反するものは、どれか。 Bの所有地について、Aが、Bの代替地取得を停止条件としてBと売買契約を締結して、自 […] いいね
1991/07/11 / 最終更新日時 : 2024/03/07 家坂 圭一 宅建業法[21]報酬 【宅建過去問】(平成03年問41)報酬 宅地建物取引業者Aが甲の依頼を受け、宅地建物取引業者Bが乙の依頼を受け、AB共同して甲乙間の契約を成立させ、報酬を受領した場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反しないものは、どれか。なお、Aと乙は消費税 […] いいね
1991/07/11 / 最終更新日時 : 2022/06/21 家坂 圭一 宅建業法[05]5(1)資格登録簿・変更の登録 【宅建過去問】(平成03年問40)宅建士証 宅地建物取引士証に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 都道府県知事は、事務の禁止の処分をした宅地建物取引士から宅地建物取引士証の提出を受けた場合において、当該事務の禁止の期間が満了したときは、直ちに当該宅地建物取 […] いいね
1991/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/06 家坂 圭一 宅建業法[03]2(2).「役員」の意味 【宅建過去問】(平成03年問39)免許の基準(欠格要件) 次に掲げる会社のうち、宅地建物取引業の免許を受けることができるものは、いくつあるか。 ア A社―その政令で定める使用人Bが、2年前にC社が破産を理由に宅地建物取引業の免許を取り消された当時、C社の取締役であった。 イ D […] いいね
1991/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/06 家坂 圭一 宅建業法[04]2(1).廃業等の届出 【宅建過去問】(平成03年問37)免許の要否 宅地建物取引業の免許に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 甲県知事の免許を受けている宅地建物取引業者Aが、乙県内に事務所を設置することなく、乙県の区域内で業務を行おうとする場合、国土交通大臣の免許を受けなければな […] いいね
1991/07/11 / 最終更新日時 : 2025/06/22 家坂 圭一 宅建業法[05]7(1).登録の移転ができる場合 【宅建過去問】(平成03年問36)宅建士登録 宅地建物取引士であるAに関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。なお、Aは、甲県知事の登録及び宅地建物取引士証の交付を受けているものとする。 いいね いいね
1991/07/11 / 最終更新日時 : 2022/04/27 家坂 圭一 宅建業法[05]5(1)資格登録簿・変更の登録 【宅建過去問】(平成03年問35)宅建士・宅建士証 甲県知事から宅地建物取引士登録(以下「登録」という。)を受けている者に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 その者が破産者となった場合、本人が、その日から30日以内に、甲県知事にその旨を届け出なければならない。 […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/06 家坂 圭一 宅建業法[06]2(2)①供託する金額 【宅建過去問】(平成02年問50)保証協会 宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)及び弁済業務保証金分担金(以下この問において「分担金」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 120万円の分担金を納付して保証協会の社員とな […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2022/08/17 家坂 圭一 宅建業法[12]2(1)④引渡しの時期 【宅建過去問】(平成02年問49)契約書面(37条書面) 宅地建物取引業者が自ら売主として宅地建物取引業法第37条に規定する書面を交付する場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反しないものはどれか。 売買の対象が工事完了前の物件で、完成の時期が未定であったので、 […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2024/03/05 家坂 圭一 宅建業法[21]報酬 【宅建過去問】(平成02年問48)報酬 消費税の免税事業者である宅地建物取引業者Aは、消費税の課税事業者である法人甲から媒介の依頼を受け、また、消費税の課税事業者である宅地建物取引業者Bは、消費税の免税事業者である乙から媒介の依頼を受けて、AB共同して、甲乙間 […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2022/04/28 家坂 圭一 宅建業法[09]2.広告開始時期の制限 【宅建過去問】(平成02年問47)業務上の規制 宅地建物取引業者Aが自ら売主となって行う工事完了前の分譲住宅の販売に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。 Aは、建築確認を受ける前においては、その旨を表示すれば、この分譲住宅の販売広 […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/06 家坂 圭一 宅建業法[08]2(2).届出方法 【宅建過去問】(平成02年問46)案内所の届出 甲県知事の免許を受けている宅地建物取引業者Aが、乙県内において20区画の宅地の分譲をすることとし、その販売の代理を乙県知事の免許を受けている宅地建物取引業者Bに依頼して、Bが乙県内に案内所を設置して業務を行うこととした。 […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/06 家坂 圭一 宅建業法[11]2(4)②共用部分に関する規約(案)があるときは、その内容 【宅建過去問】(平成02年問45)重要事項説明書(35条書面) 区分所有建物(建物の区分所有等に関する法律第2条第1項に規定する区分所有権の目的である建物をいう。)についての宅地建物取引業法第35条の規定に基づく重要事項の説明に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 当該建物 […] いいね