1994/07/08 / 最終更新日時 : 2024/10/15 家坂 圭一 税・鑑定[06]2(2).居住用財産譲渡の3,000万円特別控除 【宅建過去問】(平成06年問29)所得税 居住用財産を譲渡した場合における譲渡所得の所得税の課税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 居住の用に供している家屋をその者の長男に譲渡した場合には、その長男がその者と生計を一にしているか否かに関係なく、その譲渡 […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/21 家坂 圭一 税・鑑定[02]4(2).宅地の特例 【宅建過去問】(平成06年問28)地方税 地方税に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 不動産取得税における「住宅」には、別荘は、含まれない。 宅地の取得にかかる不動産取得税の課税標準は、当該取得が本年中に行われた場合に限り、当該住宅の価格の2/3の額 […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2024/09/18 家坂 圭一 農地法[04]1(2)②国・都道府県等の特例 【宅建過去問】(平成06年問27)農地法 農地法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 農地法第5条の許可を要する農地の権利移転について、当該許可を受けないでした行為は、その効力を生じない。 農業者が山林原野を取得して、農地として造成する場合でも、農地法第 […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/19 家坂 圭一 区画整理法[05]2(3)①公告日翌日に発生する効果 【宅建過去問】(平成06年問26)土地区画整理法 換地処分に関する次の記述のうち、土地区画整理法の規定によれば、正しいものはどれか。 換地処分に伴う登記は、換地を取得した者が行う。 土地区画整理事業の施行より設置された公共施設は、換地処分の公告があった日の翌日において、 […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2024/02/25 家坂 圭一 盛土規制法[02]4(2)②改善命令 【宅建過去問】(平成06年問25)盛土規制法 宅地造成及び特定盛土等規制法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、この問における都道府県知事とは、地方自治法に基づく指定都市及び中核市にあっては、その長をいうものとする。 宅地造成等工事規制区域内の農地に盛土 […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 建築基準法[08]1(1).建築物 【宅建過去問】(平成06年問24)建築基準法(防火・準防火地域) 防火地域又は準防火地域に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、正しいものはどれか。 防火地域内において、階数が2で延べ面積が200㎡の住宅は、必ず耐火建築物等としなければならない。 準防火地域内において、地階を […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2023/01/16 家坂 圭一 建築基準法[04]2.具体的な規制 【宅建過去問】(平成06年問23)建築基準法(用途制限) 建築物の用途制限に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、正しいものはどれか。ただし、特定行政庁の許可については考慮しないものとする。 第一種住居地域内おいては、騒音の小さいカラオケボックスであれば、建築すること […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 建築基準法[03]1.道路の定義 【宅建過去問】(平成06年問22)建築基準法(道路) 建築物の敷地又は建築物と道路との関係に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、正しいものはどれか。 建築物の敷地は、原則として幅員4m以上の道路に接しなければならないが、この幅員については、地方の特殊性等により加 […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 建築基準法[07]2.建築物の高さの限度 【宅建過去問】(平成06年問21)建築基準法 第一種低層住居専用地域内の建築物の制限に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、正しいものはどれか。 3階建ての住宅(高さ10m)は、特定行政庁の許可を得なければ、建てることができない。 建築物の敷地面積の最低限 […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 都市計画法[06]3(3)②許可の場合 【宅建過去問】(平成06年問20)都市計画法(開発許可) 都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、この問における都道府県知事とは、地方自治法に基づく指定都市、中核市及び施行時特例市にあっては、その長をいうものとする。 都道府県知事が行った開発許可に不服がある […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2023/01/27 家坂 圭一 都市計画法[06]2(2).農林漁業用の建築物 【宅建過去問】(平成06年問19)都市計画法(開発許可) 開発許可に関する次の記述のうち、都市計画法の規定によれば、正しいものはどれか。なお、この問における都道府県知事とは、地方自治法に基づく指定都市、中核市及び施行時特例市にあっては、その長をいうものとする。 都市計画区域及び […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2023/08/10 家坂 圭一 都市計画法[02]3(1).用途地域 【宅建過去問】(平成06年問17)都市計画法 都市計画法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 都市計画区域の整備、開発及び保全の方針には、区域区分の決定の有無及び当該区域区分を定めるときはその方針を定めるものとされている。 市街地開発事業は、市街化区域又 […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/17 家坂 圭一 不動産登記法[03]2(1).相続・合併による権利の移転登記 【宅建過去問】(平成06年問16)不動産登記法 不動産の登記に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 A名義の所有権の登記がある土地をBに売り渡す契約が締結された後、所有権移転の登記がされないうちにAが死亡し、Cが相続をした場合には、C名義への相続による所有権移転 […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/17 家坂 圭一 不動産登記法[03]1(1).提供すべき情報 【宅建過去問】(平成06年問15)不動産登記法 不動産の登記に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 所有権の登記のある土地について合筆の登記を申請する場合、申請情報と併せて提供すべき登記識別情報は、合筆前の土地のいずれか1筆のもので足りる。 抵当権設定の登記のあ […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/17 家坂 圭一 区分所有法[03]1.規約の設定・変更・廃止 【宅建過去問】(平成06年問14)区分所有法 建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 共有部分は、区分所有者全員の共有の登記を行わなければ、第三者に対抗することができない。 敷地利用権が数人で有する所有権の場合、区分所有者は、規約に […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/17 家坂 圭一 民法[32]2.遺言の方式 【宅建過去問】(平成06年問13)遺言 遺言に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。 遺言に停止条件が付けられた場合、その条件が遺言の死亡後成就しても、遺言の効力は生じない。 遺言は、家庭裁判所の検認の手続を経なければ、効力を生 […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/16 家坂 圭一 借地借家法[06]4(1).期間満了・解約申入れによる終了 【宅建過去問】(平成06年問12)借地借家法(借家) AがBから賃借している建物をCに転貸した場合に関する次の記述のうち、民法及び借地借家法の規定並びに判例によれば、誤っているものはどれか。 AC間の転貸借がBの承諾を得ていない場合でも、その転貸借がBに対する背信的行為と認 […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2022/10/16 家坂 圭一 借地借家法[02]3.建物買取請求権 【宅建過去問】(平成06年問11)借地借家法(借地) AがBの土地を賃借して建てた建物の所有権が、Cに移転した。Bは、Cが使用しても何ら支障がないにかかわらず、賃借権の譲渡を承諾しない。この場合、借地借家法の規定及び判例によれば、次の記述のうち正しいものはどれか。 Cの建物 […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2023/02/17 家坂 圭一 民法[26]8(3)①賃貸人の変更 【宅建過去問】(平成06年問10)賃貸借契約 Aは、A所有の建物を、Bから敷金を受領して、Bに賃貸したが、Bは賃料の支払を遅滞している。この場合、民法の規定及び判例によれば、次の記述のうち正しいものはどれか。なお、Bの未払賃料の額は、敷金の額の範囲内である。 Bは、 […] いいね
1994/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/16 家坂 圭一 民法[18]2(1).成立における付従性 【宅建過去問】(平成06年問09)保証契約 Aは、BのCに対する1,000万円の債務について、保証人となる契約を、Cと締結した。この場合、民法の規定及び判例によれば、次の記述のうち誤っているものはどれか。 CがAを保証人として指名したため、Aが保証人となった場合、 […] いいね