1990/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/06 家坂 圭一 宅建業法[22]2(1).宅建業者に対する指示処分 【宅建過去問】(平成02年問44)監督処分 次に掲げる宅地建物取引業者のうち、宅地建物取引業法に基づく監督処分の対象となることがないものは、いくつあるか。 ア その取締役甲が、団地造成の用地交渉で土地所有者に傷害を与え、刑法第204条の罪(傷害罪)を犯したとして、 […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2022/05/06 家坂 圭一 宅建業法[04]2(1).廃業等の届出 【宅建過去問】(平成02年問43)廃業等の届出 宅地建物取引業法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 甲県知事の免許を受けている宅地建物取引業者Aが死亡した場合、Aの一般承継人は、Aが締結した契約に基づく取引を結了する目的の範囲内において、なお宅地建物取引業者 […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2024/03/11 家坂 圭一 宅建業法[19]3(1)①未完成物件 【宅建過去問】(平成02年問42)手付金等の保全措置 宅地建物取引業者Aは、自ら売主となって、宅地建物取引業者でないBと1億円の宅地の売買契約(手付金900万円、中間金4,100万円、残代金5,000万円)を締結した。この場合、宅地建物取引業法第41条及び第41条の2に規定 […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2022/04/27 家坂 圭一 宅建業法[04]1(3).変更の届出 【宅建過去問】(平成02年問41)変更の届出 次の事項のうち、その事項について変更があった場合、法人である宅地建物取引業者が免許を受けた国土交通大臣又は都道府県知事に変更の届出をしなければならないものは、どれか。 定款 資本金の額 宅地建物取引業以外に行っている事業 […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2022/09/19 家坂 圭一 宅建業法[18]2.手付の額の制限 【宅建過去問】(平成02年問40)8つの規制 宅地建物取引業者Aは、自ら売主として工事完了前のマンションをBに4,000万円で売却する契約を締結した。この場合において、次の記述のうち、宅地建物取引業法に違反するものはどれか。 Aは、宅地建物取引業者であるBと、当該マ […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2022/10/11 家坂 圭一 宅建業法[05]6(1).交付・更新 【宅建過去問】(平成02年問39)宅建士証 宅地建物取引士証に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 宅地建物取引士証の交付を受けようとする者は、国土交通大臣が指定する宅地又は建物の取引に関する実務についての講習で、交付の申請前6月以内に行われるものを、受講し […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2022/12/22 家坂 圭一 宅建業法[08]4(2)業務帳簿の備付け 【宅建過去問】(平成02年問38)従業者名簿・業務帳簿 次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。 宅地建物取引業者は、従業者名簿を、最終の記載をした日から10年間保存しなければならない。 宅地建物取引業者は、その業務に関する帳簿を、取引の終了後5年 […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2023/11/11 家坂 圭一 宅建業法[05]7(1).登録の移転ができる場合 【宅建過去問】(平成02年問37)宅建士登録 宅地建物取引士資格登録(以下「登録」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 宅地建物取引士Aが、その事務に関し不正な行為をしたため、登録を受けている甲県知事から令和XX年7月1日以後3ヵ月間宅地建物取 […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2022/08/16 家坂 圭一 宅建業法[06]1(3).事業開始までの流れ 【宅建過去問】(平成02年問36)営業保証金 宅地建物取引業法に規定する営業保証金に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 新たに宅地建物取引業を営もうとする者は、営業保証金を金銭又は国土交通省令で定める有価証券により、主たる事務所のもよりの供託所に供託した後に […] いいね
1990/07/11 / 最終更新日時 : 2024/03/11 家坂 圭一 宅建業法[08]1(1).成年者である専任宅建士 【宅建過去問】(平成02年問35)宅建士 宅地建物取引士に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 宅地建物取引業者は、他の宅地建物取引業者に勤務していた宅地建物取引士を採用したときは、その宅地建物取引士が登録を受けている都道府県知事に変更の登録を申請しなけれ […] いいね
1989/07/12 / 最終更新日時 : 2022/08/08 家坂 圭一 宅建業法[05]2.宅建士試験 【宅建過去問】(平成01年問49)監督処分 次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、誤っているものはどれか。 宅地建物取引士資格試験(以下「試験」という。)の受験者は、不正の手段によって試験を受け、合格の決定を取り消された場合、3年間試験の受験を禁止される […] いいね
1989/07/12 / 最終更新日時 : 2023/01/12 家坂 圭一 宅建業法[15]3(1).取得契約が存在すること 【宅建過去問】(平成01年問48)8つの規制 宅地建物取引業者Aは、自ら売主となって、宅地を買主Bに代金6,000万円で売却する契約を締結した。この場合、宅地建物取引業法の規定によれば、次の記述のうち正しいものはどれか。 宅地建物取引業者である買主Bが手付金1,20 […] いいね
1989/07/12 / 最終更新日時 : 2022/08/16 家坂 圭一 宅建業法[12]2(2)③損害賠償額の予定又は違約金に関する定め 【宅建過去問】(平成01年問47)重要事項説明書(35条書面) 宅地建物取引業者が自ら売主となって工事完了前のマンションの売買契約を締結する場合、宅地建物取引業法第35条の規定に基づく重要事項の説明に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、説明の相手方は宅地建物取引業者ではな […] いいね
1989/07/12 / 最終更新日時 : 2022/04/28 家坂 圭一 宅建業法[10]1(1).宅建業者の義務 【宅建過去問】(平成01年問46)専任媒介契約 宅地建物取引業者Aは、BからB所有の土地の売却を依頼され、これを承諾した。AB間の媒介契約が、Bが他の宅地建物取引業者に重ねて売却又は交換の媒介又は代理を依頼することを禁ずるものであった場合、宅地建物取引業法の規定によれ […] いいね
1989/07/12 / 最終更新日時 : 2022/05/06 家坂 圭一 宅建業法[07]3(1).弁済の範囲 【宅建過去問】(平成01年問45)保証協会 次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、誤っているものはどれか。 宅地建物取引業保証協会に加入しようとする宅地建物取引業者が同保証協会に納付すべき弁済業務保証金分担金の額は、主たる事務所につき60万円、その他の事 […] いいね
1989/07/12 / 最終更新日時 : 2022/05/06 家坂 圭一 宅建業法[16]3.業者間取引 【宅建過去問】(平成01年問44)業者間取引 宅地建物取引業者相互間の宅地の売買に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法に違反しないものはどれか。 売主は、売買契約において、当該宅地が種類又は品質に関して契約の内容に適合しない場合におけるその不適合を担保すべき責任は […] いいね
1989/07/12 / 最終更新日時 : 2022/05/06 家坂 圭一 宅建業法[06]1(3).事業開始までの流れ 【宅建過去問】(平成01年問43)営業保証金 宅地建物取引業者Aは、主たる事務所aとその他の事務所b及びcの3事務所を設けて、B県知事から、宅地建物取引業の免許を受けた。この場合の営業保証金に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反しないものはどれか。 A […] いいね
1989/07/12 / 最終更新日時 : 2022/08/16 家坂 圭一 宅建業法[19]3(1)①未完成物件 【宅建過去問】(平成01年問42)手付金等の保全措置 宅地建物取引業者Aは、自ら売主となって、買主Bと1億2,000万円のマンション(以下この問において「物件」という。)の売買契約(手付金1,500万円、中間金4,500万円、残代金6,000万円)を締結した。この場合、宅地 […] いいね
1989/07/12 / 最終更新日時 : 2022/06/05 家坂 圭一 宅建業法[05]4(1)①破産手続開始の決定を受けて復権を得ない者 【宅建過去問】(平成01年問41)宅建士登録 登録に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 破産手続開始決定を受けた者は、復権後5年を経過しないと、登録を受けることができない。 執行猶予つきの懲役の刑に処せられた者は、執行猶予期間満了の日から5年を経過しないと、 […] いいね
1989/07/12 / 最終更新日時 : 2022/08/17 家坂 圭一 宅建業法[05]6(1).交付・更新 【宅建過去問】(平成01年問40)宅建士証 宅地建物取引士証に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 宅地建物取引士は、登録が消除されたときは、速やかに、宅地建物取引士を廃棄しなければならない。 宅地建物取引士は、取引の関係者から従業者証明書の提示の請求があっ […] いいね