1995/07/08 / 最終更新日時 : 2024/03/06 家坂 圭一 税・鑑定[02]4(2).宅地の特例 【宅建過去問】(平成07年問30)不動産取得税 不動産取得税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 宅地の取得に係る不動産取得税の課税標準は、当該宅地の価格の3/4の額とされる。 新築住宅に対する1,200万円の特別控除の対象となる住宅の床面積要件の上限は、20 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/23 家坂 圭一 税・鑑定[06]3(2).居住用財産譲渡の軽減税率 【宅建過去問】(平成07年問29)所得税 個人が本年中に、本年1月1日における所有期間が11年の土地を譲渡した場合の譲渡所得の課税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 道路用地として土地を都道府県に譲渡した場合において、収用交換等の場合の5,000万円特 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/19 家坂 圭一 区画整理法[04]2(1).手続 【宅建過去問】(平成07年問27)土地区画整理法 土地区画整理法による土地区画整理事業に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 個人施行の場合、施行地区となるべき区域内の宅地について借地権を有する者の同意を得られないときは、その旨の理由を記載した書面を添えて土地区画 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/19 家坂 圭一 農地法[01]2.用語の整理 【宅建過去問】(平成07年問26)農地法 個人が市街化区域外の農地等を売買により取得しようとする場合に関する次の記述のうち、農地法の規定によれば、誤っているものはどれか。 現在耕作されている農地を取得して宅地に転用しようとする場合は、登記簿上の地目が「原野」であ […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2024/03/05 家坂 圭一 盛土規制法[02]3(1).宅地造成工事規制区域指定の際、工事を行っている造成主 【宅建過去問】(平成07年問25)盛土規制法 宅地造成及び特定盛土等規制法に規定する宅地造成等工事規制区域に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問における都道府県知事とは、地方自治法に基づく指定都市及び中核市にあっては、その長をいうものとする。 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2025/02/20 家坂 圭一 建築基準法[07]3(5).日影規制 【宅建過去問】(平成07年問24)建築基準法(日影規制) 日影による中高層の建築物の高さの制限(以下この問において「日影規制」という。)に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、正しいものはどれか。 日影規制の対象となる区域については、その区域の存する地方の気候及び風土 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 建築基準法[09]2(1)①特殊建築物 【宅建過去問】(平成07年問23)建築基準法(建築確認) 建築基準法の確認に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。ただし、都道府県が都道府県都市計画審議会の意見を聴いて指定する区域については考慮に入れないものとする。 地上2階地下1階建で、延べ面積が200㎡の木造住宅を […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2023/01/16 家坂 圭一 建築基準法[04]2.具体的な規制 【宅建過去問】(平成07年問22)建築基準法(用途制限) 建築物の用途制限に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、正しいものはどれか。ただし、特定行政庁の許可については考慮しないものとする。 第一種低層住居専用地域内においては、保育所を建築することができない。 第二種 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/23 家坂 圭一 免除科目[04]6.建築物の基礎 【宅建過去問】(平成07年問21)建物に関する知識 建築物の構造に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 高さ13m又は軒の高さ9mを超える建築物は、常に主要構造部である壁を木造としてはならない。 建築物には、常に異なる構造方法による基礎を併用してはならない。 高さ1 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 都市計画法[06]3(2)①記載事項 【宅建過去問】(平成07年問20)都市計画法(開発許可) 都市計画法の開発許可に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 開発許可を受けようとする者は、予定建築物の用途、構造及び設備を記載した申請書を提出しなければならない。 土地区画整理事業の施行として行う開発行為につい […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 平成07年過去問 【宅建過去問】(平成07年問19)都市計画法(開発許可) 都市計画法の開発許可に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問における都道府県知事とは、地方自治法に基づく指定都市、中核市及び施行時特例市にあっては、その長をいうものとする。 開発許可を受けた開発区域内 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2023/06/04 家坂 圭一 都市計画法[03]1.都市施設 【宅建過去問】(平成07年問18)都市計画法 都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 特別用途地区とは、一定の地区における当該地区の特性にふさわしい土地利用の増進、環境の保護等の特別の目的の実現を図るため定める地区であり、用途地域が定められていない区 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/17 家坂 圭一 不動産登記法[03]2(3).所有権の保存の登記 【宅建過去問】(平成07年問16)不動産登記法 Aが一戸建ての建物を新築して建物の表題登記をし、これをBに売却したが、その後にAが死亡し、Cが相続した。この場合の登記に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 Cは、申請情報と併せて相続を証する情報を提供して、建物の […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2025/12/13 家坂 圭一 区分所有法[03]1.規約の設定・変更・廃止 【宅建過去問】(平成07年問14)区分所有法 建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 正解:2 いいね いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2023/02/15 家坂 圭一 借地借家法[07]1(2)②書面による契約 【宅建過去問】(平成07年問13)借地借家法(借家) Aを賃貸人、Bを賃借人とするA所有の居住用建物の賃貸借に関する次の記述のうち、民法及び借地借家法の規定によれば、正しいものはどれか。 AB間で「Bが自己の費用で造作することは自由であるが、賃貸借が終了する場合、Bはその造 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/17 家坂 圭一 借地借家法[01]2(1).当初の存続期間 【宅建過去問】(平成07年問12)借地借家法(借地) 次の記述のうち、借地借家法の規定によれば、正しいものはどれか。 借地権の存続期間は、当事者間に定めがない場合には、堅固な建物については30年、非堅固な建物については20年であり、建物の構造及び種類の定めのないときは、20 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2025/12/08 家坂 圭一 民法[31]5(1).遺産分割とは 【宅建過去問】(平成07年問11)相続 Aには、妻B、子C・Dがあり、A及びBは、CにA所有の資産全部を相続させAの事業も承継させたいと考えているが、Cは賛成し、Dは反対している。この場合、民法の規定によれば、次の記述のうち正しいものはどれか。 Aは、Dが反対 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/16 家坂 圭一 民法[28]3(1).注文者の責任追及方法 【宅建過去問】(平成07年問10)請負契約 請負契約により注文者Aが請負人Bに建物(木造一戸建て)を建築させた場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。ただし、担保責任に関する特約はないものとする。 建物の完成後その引渡しを受けた […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/16 家坂 圭一 民法[29]2(1).報酬 【宅建過去問】(平成07年問09)委任契約 Aは、Bにマンションの一室を賃貸するに当たり、管理を業としないCとの間で管理委託契約を締結して、Cに賃料取立て等の代理権を与えた。この場合、民法の規定によれば、次の記述のうち誤っているものはどれか。 Cは、Aとの間で特約 […] いいね
1995/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/31 家坂 圭一 民法[21]3(1).弁済期未到来の債権を受働債権とする相殺 【宅建過去問】(平成07年問08)相殺 AがBに対して 100万円の金銭債権、BがAに対して 100万円の同種の債権を有する場合の相殺(AB間に特約はないものとする。)に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。 Aの債権が時効 […] いいね