2007/07/12 / 最終更新日時 : 2022/05/01 家坂 圭一 宅建業法[04]2(1).廃業等の届出 【宅建過去問】(平成17年問30) 免許の要否 宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 Aの所有するオフィスビルを賃借しているBが、不特定多数の者に反復継続して転貸する場合、AとBは免許を受ける必要はない […] いいね
2007/07/12 / 最終更新日時 : 2022/05/23 家坂 圭一 税・鑑定[09]2(1)(2).価格の種類 【宅建過去問】(平成17年問29)不動産鑑定評価基準 不動産の鑑定評価に関する次の記述のうち、不動産鑑定評価基準によれば、誤っているものはどれか。 不動産の鑑定評価によって求める価格は、基本的には正常価格であり、正常価格とは、市場性を有する不動産について、現実の社会経済情勢 […] いいね
2007/07/12 / 最終更新日時 : 2024/03/27 家坂 圭一 税・鑑定[03]2(1).原則 【宅建過去問】(平成17年問28) 固定資産税 固定資産税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 質権者は、その土地についての使用収益の実質を有していることから、登記簿にその質権が登記されている場合には、固定資産税が課される。 納税義務者又はその同意を受けた者以 […] いいね
2007/07/12 / 最終更新日時 : 2024/08/12 家坂 圭一 税・鑑定[05]3(1)①課税文書と課税標準 【宅建過去問】(平成17年問27) 印紙税 印紙税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、以下の契約書又は領収書はいずれも書面により作成されたものとする。 「時価3,000万円の土地を贈与する。」旨を記載した契約書について、印紙税の課税標準となる当該契約 […] いいね
2007/07/12 / 最終更新日時 : 2022/05/23 家坂 圭一 平成17年過去問 【宅建過去問】(平成17年問26) 所得税 所得税法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 譲渡所得とは資産の譲渡による所得をいうので、個人の宅地建物取引業者が販売の目的で所有している土地を譲渡した場合には、譲渡所得として課税される。 建物等の所有を目的とす […] いいね
2007/07/12 / 最終更新日時 : 2024/03/27 家坂 圭一 農地法[01]3(1).権利移動 【宅建過去問】(平成17年問25) 農地法 農地法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 農地を一時的に資材置場に転用する場合は、いかなる場合であってもあらかじめ農業委員会に届出をすれば、農地法第4条第1項又は同法第5条第1項の許可を受ける必要はない。 市街 […] いいね
2007/07/12 / 最終更新日時 : 2024/02/21 家坂 圭一 盛土規制法[02]1.宅地造成等工事規制区域の指定 【宅建過去問】(平成17年問24) 盛土規制法 宅地造成及び特定盛土等規制法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、この問における都道府県知事とは、地方自治法に基づく指定都市及び中核市にあってはその長をいうものとする。 国土交通大臣は、都道府県知事の申出に基 […] いいね
2007/07/12 / 最終更新日時 : 2022/05/19 家坂 圭一 区画整理法[03]1(1).換地 【宅建過去問】(平成17年問23) 土地区画整理法 土地区画整理法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 土地区画整理組合が総会の議決により解散しようとする場合において、その組合に借入金があるときは、その解散についてその債権者の同意を得なければならない。 土地区 […] いいね
2007/07/12 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 建築基準法[06]1(2).容積率の限度(指定容積率) 【宅建過去問】(平成17年問22)建築基準法( 容積率) 建築基準法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 建築物の容積率の制限は、都市計画において定められた数値によるものと、建築物の前面道路の幅員に一定の数値を乗じて得た数値によるものがあるが、前面道路の幅員が12m未満 […] いいね
2007/07/12 / 最終更新日時 : 2024/10/09 家坂 圭一 平成17年過去問 【宅建過去問】(平成17年問21) 建築基準法 建築基準法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 2階建てで延べ面積が100㎡の鉄骨造の建築物を建築する場合、構造計算は必要としない。 5階建てで延べ面積が1,000㎡の共同住宅の所有者は、当該共同住宅の敷地、構造 […] いいね
2007/07/11 / 最終更新日時 : 2025/04/30 家坂 圭一 平成17年過去問 【宅建過去問】(平成17年問20) 都市計画法(開発許可) 都市計画法第33条に規定する開発許可の基準のうち、主として自己の居住の用に供する住宅の建築の用に供する目的で行う開発行為に対して適用のあるものは、次のうちどれか。 いいね いいね
2007/07/10 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 都市計画法[02]2(1)(3).区域区分 【宅建過去問】(平成17年問19) 都市計画法 都市計画法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 区域区分は、都市計画区域について無秩序な市街化を防止し、計画的な市街化を図るため必要があるときに、都市計画に定める市街化区域と市街化調整区域との区分をいう。 準 […] いいね
2007/07/10 / 最終更新日時 : 2022/05/20 家坂 圭一 都市計画法[06]2(1)①公益上必要な一定の建築物の建築の用に供する目的で行う開発行為 【宅建過去問】(平成17年問18) 都市計画法(開発許可) 次に掲げる開発行為のうち、開発行為の規模によっては、実施に当たりあらかじめ都市計画法の開発許可を受けなければならない場合があるものはどれか。 市街化区域内において行う、農業を営む者の居住の用に供する建築物の建築の用に供す […] いいね
2007/07/10 / 最終更新日時 : 2022/05/18 家坂 圭一 国土法[02]1(3)①届出が不要である面積 【宅建過去問】(平成17年問17) 国土利用計画法 国土利用計画法第23条の届出(以下この問において「事後届出という。」に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 Aが、市街化区域において、Bの所有する面積3,000㎡の土地を一定の計画に基づき1,500㎡ずつ順次購入し […] いいね
2007/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/17 家坂 圭一 不動産登記法[03]2(1).相続・合併による権利の移転登記 【宅建過去問】(平成17年問16) 不動産登記法 不動産登記の申請に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 登記の申請を共同してしなければならない者の一方に登記手続をすべきことを命ずる確定判決による登記は、当該申請を共同してしなければならない者の他方が単独で申請 […] いいね
2007/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/16 家坂 圭一 借地借家法[05]1.建物賃貸借の期間 【宅建過去問】(平成17年問15)賃貸借(借地借家法と民法の比較) 動産の賃貸借契約と建物の賃貸借契約(借地借家法第38条に規定する定期建物賃貸借、同法第39条に規定する取壊し予定の建物の賃貸借及び同法第40条に規定する一時使用目的の建物の賃貸借を除く。)に関する次の記述のうち、民法及び […] いいね
2007/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/17 家坂 圭一 区分所有法[01]3(1).法定共用部分・規約共用部分 【宅建過去問】(平成17年問14) 区分所有法 建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 共用部分であっても、規約で定めることにより、特定の区分所有者の所有とすることができる。 専有部分であっても、規約で定めることにより、敷地利用権 […] いいね
2007/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/16 家坂 圭一 民法[26]5(1)③賃借権の譲渡・転貸にあたるか 【宅建過去問】(平成17年問13)借地借家法(借地) 借地人Aが、甲地所有者Bと締結した建物所有を目的とする甲地賃貸借契約に基づいてAが甲地上に所有している建物と甲地の借地権とを第三者Cに譲渡した場合に関する次の記述のうち、民法及び借地借家法の規定によれば、正しいものはどれ […] いいね
2007/07/08 / 最終更新日時 : 2022/11/20 家坂 圭一 民法[32]2.遺言の方式 【宅建過去問】(平成17年問12) 遺言・遺留分 遺言及び遺留分に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。 自筆証書による遺言をする場合、証人二人以上の立会いが必要である。 自筆証書による遺言書を保管している者が、相続の開始後、これを家庭裁判所に提出 […] いいね
2007/07/08 / 最終更新日時 : 2022/05/11 家坂 圭一 民法[06]3(2).例外的な消滅時効 【宅建過去問】(平成17年問11) 不法行為 Aは、所有する家屋を囲う塀の設置工事を業者Bに請け負わせたが、Bの工事によりこの塀は瑕疵がある状態となった。Aがその後この塀を含む家屋全部をCに賃貸し、Cが占有使用しているときに、この瑕疵により塀が崩れ、脇に駐車中のD所 […] いいね